大正時代、戦後間もない頃、そういう時代が舞台になることが多いですよね、ちょっと闇の部分が描かれるドラマって。
「魍魎の匣」は、これまたピッタリな味のある二枚目がそろってますな。
堤真一、阿部寛、椎名桔平...ついでに宮迫も。
よくスケジュールあいましたね、みんな舞台とか映画とかで忙しい役者さん。
ここまでそろえれば、この世界もイケルでしょうな。
京極堂シリーズはじゃんじゃん作ってほしいです。
もう新しい金田一シリーズや明智シリーズのような推理サスペンスものはないと思うんで。
ずいぶん前から聞こえてきていたマイケル・マン監督の犯罪映画「パブリック・エネミーズ(Public Enemies)」。
主役のデリンジャー役はジョニー・デップと決定してますが、それを捕まえるFBI捜査官メルビン・パービス役はクリスチャン・ベールになりそうです。
クリスチャン・ベールはバットマン以降、じゃんじゃんお呼びがかかってるようですね。スケジュールがあえばいいけど。
脚本はストで遅れるとかきいてたけど大丈夫なのかなあ。