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大正時代、戦後間もない頃、そういう時代が舞台になることが多いですよね、ちょっと闇の部分が描かれるドラマって。
「魍魎の匣」は、これまたピッタリな味のある二枚目がそろってますな。 堤真一、阿部寛、椎名桔平...ついでに宮迫も。 よくスケジュールあいましたね、みんな舞台とか映画とかで忙しい役者さん。 ここまでそろえれば、この世界もイケルでしょうな。
京極堂シリーズはじゃんじゃん作ってほしいです。 もう新しい金田一シリーズや明智シリーズのような推理サスペンスものはないと思うんで。